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カテゴリー: 投光器

投光器ledの明るさ・大きさなどの商品比較情報をまとめてみました

2017年08月16日
投光器led明るさ比較1

10w・20・50w投光器の明るさがどの位か比較してみました(正面後方)

あなたが投光器ledをお選びになる際ですが、どの様な基準で商品をご選択されておりますか?

初めて投光器ledをご購入になる際には比較する情報が無いと、

「思ったよりも大きくて使えない・・・」
「予想よりも暗くて微妙なんだけど・・・」

と言った形で購入後に失敗したとお感じになってしまうかもしれません。

そこでNLAセレクトではあなたが投光器ledをお探しの際に、適切な商品をお選び頂ける様に投光器の比較情報をまとめてみました。どの投光器が最適か判断が付かない際にはご参考にして頂けたらと思います。

投光器ledの明るさの比較に関して

まずは投光器ledを屋外で実際に照射した際の明るさ比較から行って参ります。

◇3つの投光器をまとめて比較してみました

まず最初に10w・20w・50w投光器ledを点灯させた際の写真を一度にまとめて比較してみました。正面後方からの撮影・右後方からの撮影、左後方からの撮影の全部で3つのシーンになります。

投光器led明るさ比較1

10w・20・50w投光器の明るさがどの位か比較してみました(正面後方)

投光器led明るさ比較2

NLAセレクトで扱っている投光器3種類の明るさの比較を行ってみました(右後方から撮影)

投光器led明るさ比較3

3種類のLED投光器(10w、20w、50w)の明るさの比較を行ってみました(左後方より撮影)

各LED投光器の撮影の拡大写真箱の様になっております↓↓

◇10w投光器に関して

10wLED投光器・点灯写真

10wLED投光器を夜間に点灯した際の写真です(正面)

10wLED投光器・点灯時撮影(右後方)

10wLED投光器を実際に点灯した際の様子を撮影しました(右後方から撮影)

10w投光器・点灯時撮影(左後方)

10w投光器を夜間に点灯した際の写真です(左後方より撮影)

◇20w投光器に関して

続いて20wLED投光器の様子です↓↓

20w投光器・夜間照射時撮影(正面)

20wLED投光器を夜間に点灯して点灯時の様子を撮影しました(正面)

20w投光器・夜間点灯時撮影(右後方)

20wLED投光器を夜間に実際に点灯した際の写真です(右後方より撮影)

20wLED投光器・点灯時様子

20wLED投光器を夜間に実際に点灯し、どの様な明るさなのかテストしました(左後方より撮影)

◇50w投光器に関して

50w投光器照射写真

50w投光器の点灯テストを行った際の写真です。

50w投光器点灯写真

50w投光器・夜間点灯写真

投光器ledの大きさの比較に関して

LED投光器の明るさのイメージに関してはご理解頂けたと思いますが、次にLED投光器の大きさの比較に関してお伝えしていきます。

投光器の大きさに関してですが、明るさ重視で商品を選んだばかりに「届いた投光器が大きすぎた・・・」と言う事にならない様にしっかりとチェックして頂けたらと思います。

◇3つの投光器を比較してみました

投光器サイズ比較写真

50w投光器と20w投光器、10w投光器を並べたさいの写真です。
大きさのイメージを知る際のご参考にして頂けたら幸いです。

10w、20w、50wを並べた場合、上記のような大きさの違いが有ります。50w投光器ですが明るさに関しては強力ではありますが、横幅が30センチ程あるのでご利用の際には設置箇所のスペースをしっかりチェックする様にして下さい。

また、それぞれの投光器のサイズに関してみてみると・・・

◇10w投光器に関して

10w投光器・サイズ画像

10w投光器の縦・横・奥行のサイズ表記になります。

10wLED投光器を実際に設置した際にイメージですがこのような感じになります↓↓

ベランダに設置した際の様子になります。雨水用のパイプに取付けても問題ない程度の大きさです↑↑

◇20w投光器に関して

20wLED投光器・実際のサイズ

20wLED投光器の実際のサイズを計測した物になります。

20w投光器ledの実際の設置事例に関してですが、この様な感じとなっております↓↓

20w投光器・ガレージ使用写真

20w投光器をガレージに設置してバーベキューの際にご利用頂きました。

20w投光器・バーベキュー活用事例

20wLED投光器を使用して、バーベキューの際の照明としてご利用頂いた事例です。

◇50w投光器に関して

50w投光器のサイズの説明写真になります。正方形に近い形で30センチ四方と言ったイメージです。

こちらの50w投光器ledに関しての使用事例は以下のような感じとなっております↓↓
トラック・投光器設置写真

50w LED投光器設置写真

50w投光器を事務所の外壁に設置した写真です

投光器ledの性能の比較に関して

最後に投光器ledのそれぞれの特徴を表にして比較を行ってみようと思います。

一覧表で見てみると

10w投光器 20w投光器 50w投光器
明るさ 900ルーメン 1800ルーメン 4500ルーメン
サイズ 127×120×45ミリ 178×184×48ミリ 275×285×70ミリ
オリジナル機能 本体スイッチ付 本体スイッチ付
センサータイプ有

比較した3種類の投光器のうち、20wと50wに関してはNLAセレクト独自の機能としてLED投光器本体にスイッチを取付けてあります。こちらのスイッチに関してですが防水性を損なわない様に設置しておりますので、通常の作業灯同様に屋外でも問題なくご使用頂けます。

50w投光器 改良版写真

50w投光器の本体にライとの点灯を
コントロール出来る様にスイッチを設置しました。

また、20w投光器に関しては防犯用として赤外線センサーを搭載したセンサータイプの投光器もご用意しております。(センサータイプなのでスイッチは付いておりません)

まとめ

今回ですが各投光器ledに関しての違いを比較して参りました。強力な灯りの投光器は便利な反面、大きさが問題になる事も出てくるかと思います。

今回の投光器の比較情報を参考にして頂きながら、あなたのご利用シーンに合わせて最適な投光器をお選び頂けたら幸いです。

ご紹介致しましたLED投光器ですが、商品情報をまとめてみました。以下のバナーをクリックするとご確認頂けますので、もし宜しければご確認頂けたら幸いです↓↓
【投光器】
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LED投光器を釣りで活用する為に必要なアイテムと活用事例を3点のご紹介

2017年08月15日

作業灯を利用して海面を照射した際の写真です。光にプランクトンが集まる事で魚を呼び寄せる効果が有ります。

夜に釣りをされる際ですが、強力な照明を使いながら釣りをされている方を見た事は有りませんか?

「ライト使っている人だけすごい釣れているんだけど・・・」

と言うご経験をお持ちのあなた!実はLED投光器(作業灯)を使えば簡単に夜釣りで使える集魚灯を作る事が出来るんです。この様な集魚灯が無くて悔しい思いをされた事があるならば、今度はあなたが沢山魚を釣り上げて周囲から”あっと”言われる様な釣果を目指してみませんか?

今回はLED投光器を使って夜釣りで大活躍の集魚灯をどの様にすれば作れるのかお伝えして参ります。

LED投光器を夜釣りで使う為に必要な物

LED投光器を使用して夜釣りを行う際ですが、あなたのお持ちの機器を使って作成する場合、一番シンプルな物ですと以下の2つが有れば夜釣りで使う投光器の作成が可能です。

・LED照明(12ⅴ~24ⅴに対応している物)
・自動車などバッテリー(12v~24ⅴの間のバッテリーが一般的です)

この他にはスイッチ等も有った方が良いという場合には別途ご用意頂くとさらに便利にお使い頂けるかと思います。(差し込み型ピン端子を活用すればスイッチのような形で代用可能です)

ここでのポイントですが、非常にシンプルに考えるとバッテリーとLED照明の配線を繋ぐだけでライトが点灯するという事です。

マキタバッテリー・作業灯接続

マキタの互換バッテリーにLED作業灯の配線を接続、バッテリーから電気が流れる状態にしてみました。

上記の状態で電流が流れる様にするだけでライトは点灯する事が可能です↓↓

マキタバッテリー・作業灯点灯の様子

マキタのバッテリーにLED作業灯の配線を繋ぎ、作業灯を点灯させた際の写真です。

ライトとバッテリーを繋ぐだけなので、非常にシンプルとなっておりますが、今お伝えしましたパワーツールのバッテリーと作業灯(投光器)の組み合わせを実際に投光器の釣りでの使用を考えると、配線をむき出しの状態で端子部分に接続するというのは現実的ではありません。(配線部分を改造する必要あり)

ただ、車のバッテリー等に繋ぐ形ならば容易に同様の状態にすることは可能です↓↓

48w自作 集魚灯

お客様がお持ちのバッテリーと48w作業灯を組み合わせた集魚灯です

実はLED投光器では無くLED作業灯の方がおすすめ

さて、ここで一点注意して頂きたい事なのですが、LED投光器を夜釣りで使う際の照明として、バッテリーと接続する場合、LED投光器の対応電圧がバッテリーの電圧と同じ範囲である必要が有ります。

一般的なLED投光器・・・85v~265vくらい
自動車などのバッテリー・・・12ⅴ~24ⅴくらい

この状態ですと、電圧が違っておりLED投光器を自動車のバッテリーに接続してもライトが点灯しないのでご注意ください。

その為、12ⅴ~24ⅴに対応したLED投光器をご用意頂くか、LED作業灯をご用意頂く形になります。低電圧でお使いと言う事でしたら比較的サイズが小さいLED作業灯の方が扱いやすいのでおすすめです。(今回のケースですとLED投光器についているプラグも却って邪魔になるかと思われます)

投光器と作業灯の比較

画像の左側が投光器で右側が作業灯となっております

夜釣りで使えるLED投光器(作業灯)の作成事例

さて次にLED作業灯(投光器)を夜釣りでも使える様な形で作成されたお客様の事例をご紹介して参ります。

自動車のバッテリーと作業灯(48w)を組み合わせたケース

集魚灯・作業灯利用写真

岸壁からの夜釣りの際に利用する集魚灯を作業灯とバッテリーを組み合わせて作製した写真です。

作業灯を利用して海面を照射した際の写真です。光にプランクトンが集まる事で魚を呼び寄せる効果が有ります。

ワンポイントアドバイス

自動車のバッテリーを電源にしてLED作業灯(投光器)を夜釣りに使用する場合ですが、作業灯(投光器)を海に向かって吊るすような形でご使用になるかと思います。その際ですが作業灯に専用のマグネットをお使い頂く事で作業灯の固定が容易になるかと思います(イメージ写真)↓↓

LED作業灯用 強力磁石

作業灯で利用可能な強力マグネットです。10キロ程の負荷まで耐えられます

また、投光器(作業灯)とバッテリーを繋ぐ配線に差し込み型ピン端子をご利用頂く事で、端子を抜差しするだけでライトのオン・オフをコントロール出来るのでスイッチ代わりとしての活用も可能です↓↓

ピン端子接続写真

オス端子とメス端子を接続した写真です

パワーツール電池と作業灯を組み合わせたケース

続いて上級編 こちらですが、パワ―ツールのバッテリーとLED作業灯を一体にして充電式のLED作業灯に改造したケースです↓↓

LED作業灯 ポータブル照明

パワーツールのバッテリーにLED作業灯を組み合わせ、自作の充電式作業灯を作成されたケースです。

自作・充電式作業灯点灯写真

パワーツールのバッテリーとLED作業灯を組み合わせて充電式作業灯を作成されたケースです。

小型の発電機と組み合わせた事例

簡易版充電式作業灯

お客様が保有していた発電機と48wLED作業灯を組み合わせて作製した充電式作業灯です。

48w作業灯・点灯写真

48w作業灯を点灯し、周囲の様子を撮影した写真です。

作業灯カバー使用時・点灯写真

48w作業灯に作業灯カバーを取り付けて点灯・その際の様子を撮影した物になります。

LED投光器を釣りで使う為に作成するのが面倒なあなたにご提案

ここまで、作業灯(投光器)にバッテリーを接続してライトを点灯、夜釣りで使用する方法をお伝えして参りました。ただ、

「これを作るのって面倒なんだけど・・・」

とお感じになったあなたにも集魚灯としてもご使用可能な強力なライトもご用意しておりますのでご紹介致します。

充電式作業灯に関して

充電式作業灯 商品内容

底面にはマグネットが付いており、金属製のところにくっ付けることも可能です。

明るさの目安ですが、20w投光器・27w作業灯と同じ位で1800ルーメンになります。実際のライト点灯時の様子↓↓
充電式作業灯写真
上記の写真の明るさでご使用頂いた場合、およそ3時間の連続使用が可能で、明るさを半分にした場合、点灯時間は倍の6時間お使い頂く事が可能です。

ポータブル投光器に関して

電池式LED投光器

18650電池で点灯可能なLED投光器です

電池3本(18650電池・2200mAh)でライトを点灯した場合ですが、8時間の連続使用が可能となっております。ライトの明るさは先ほど説明した充電式作業灯の4分の1程度で、LEDチップが3個付いている様な「強力な光のLEDヘッドライト」と同じくらいの明るさです。

こちらの商品は18650電池と呼ばれるリチウムイオン電池をセットする事でお使い頂けるタイプとなっており、電池の交換が可能なので、予備の電池が有れば使用時間に関しては特に気にせずお使い頂く事が可能です。

LED投光器を夜釣りでご使用される際の注意点

LED投光器を使って釣りで使える照明を作成した際ですが、一般的な解釈として集魚灯と言う事なるのですが、こちらの集魚灯に関しては地域ごとに使用可能な場所と使用を禁止している場所が御座います。

水産庁のページに詳細が記載されておりますので、実際にご使用になる前にご確認するようにお願いします。

まとめ

今回ですが投光器を使った夜釣りで使える集魚灯に関してお伝えしてきました。普段LED投光器やED作業灯をご利用にされない方にとっては集魚灯の作成を難しくお感じになっていたかもしれませんが、実は非常に簡単に作成できるので集魚灯の威力を試してみたいあなたは、投光器を使って是非チャレンジしてみては如何でしょうか?

今回ご紹介しましたLED投光器・LED作業灯に関しては以下のバナーより商品をご確認頂ける様になっております↓↓
【作業灯】
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【投光器】
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家庭用・ガレージの防犯ライトとして「あなたをサポート!」センサー式照明とは?

2017年06月22日

センサー式照明

LED作業灯や投光器など、あなたのライトのご利用シーンによって最適な商品は変わってくるかと思います。

例えばですが、

自動車にライトを取付けたい⇒LED作業灯
屋内の倉庫にライトを取付けたい⇒LED投光器
アウトドアで持ち運び出来るライトが良い⇒懐中電灯・充電式作業灯など

今回ですが、あなたのご自宅の防犯用として最適なライトに関して情報をまとめてみました↓↓

1.人が通過した時のみ点灯するライトをご存知でしょうか?
2.電源要らず!ソーラータイプのセンサー照明に関して
3.日当たりの悪い場所で大活躍!センサー式投光器に関して
4.お客様の実際のご使用事例のご紹介

大きく分けて4つの内容に関してご紹介して参ります。防犯用の照明としてご家庭だけでなく、業務用としても活用できると思いますのでご参考にして頂けたらと思います。

センサー式照明 商品写真あ

1.人が通過した時のみ点灯するライトとは?
センサー式照明の説明写真

上の写真のライトですが商品中央部分の白い丸型の部分がセンサーとなっております。一定の範囲内で人や物が通過する事でセンサーが物体の移動を感知してライトが点灯する仕組みとなっております。

また、投光器タイプのセンサー照明に関してはセンサー部分が大きいタイプが一般的です↓↓

NLAセレクトでは投光器型に関してもセンサーに小型のタイプを採用し、投光器本体にセンサーを組み込む形の商品を特別に工場に依頼、製造を行っております。

2.電源要らず!ソーラータイプのセンサー照明に関して
センサー照明・防水

こちらの商品の大きな特徴として
・電源や電池などを必要とせずに使用可能(ソラーパネルより充電を行い、内部のバッテリーに電力を供給する為)
・水に濡れても大丈夫(屋外に設置しても全く問題ありません)

もう少し細かく見ていくと、ソーラーパネルを使って昼間に充電しておく事で最大8時間連続でご使用頂けます。(フル充電時)

玄関先や物置・人気(ひとけ)があまりない場所の防犯用など幅広用途で問題なくご使用頂けます。

また本商品ですが水に濡れても問題なく使用ができる商品となっており、屋外で雨を気にせずにそのままお使い頂く事が可能となっております。

3.日当たりの悪い場所で大活躍!センサー式投光器に関して
20wセンサー式投光器

さて、次に紹介していくのが20wセンサー式投光器です。

「えっ、センサー式の照明って今紹介したばかりじゃ・・・」

と思ったあなた!確かに先ほどご紹介したソーラーパネルを使ったセンサー照明とこれからご紹介するセンサー式20wLED投光器は主に防犯を意識した商品となっており、用途が非常に似ております。

ただ、これらの2商品ですが、ご利用する場所やシーンで必要な照明が分かれてくるとNLAセレクトでは考えております。具体的に挙げますと

・センサー照明を設置する場所が日当たりの良い場所か?
・作業を行う位の明るさが必要か?

これらの状況によって最適な商品が異なる形となります。日当たりの良い場所で尚且つ、そこまでの明るさを必要としない場合(一般家庭の防犯用など)はセンサー式の照明が最適かと思います。

逆に日当たりのあまり良くない場所や業務用としてのセンサーライトと言う場合にはセンサー式投光器ですと、コンセントから給電し強力な光をご提供でき、防犯灯として安心してお使い頂けるかと思います。

4.お客様の実際のご使用事例のご紹介

センサー照明とセンサー式投光器ですが、実際の点灯事例に関してもご紹介していこうと思います。

まずはセンサー照明ですが、物置への設置事例と自宅の玄関の防犯灯としてのご利用ケースとなります↓↓

センサー照明・物置設置写真

センサー照明を物置に設置した際の写真です。

センサー照明・夜間通常時写真

センサー照明を夜間に撮影した際の写真です。夜間の通常時は弱い光にて周囲を照射しております。

センサー照明・点灯時写真

夜間にセンサー照明が周囲に人や物が居る事を感知して点灯した際の写真です。

センサー照明・玄関設置写真

玄関に防犯用としてセンサー照明を設置した際の写真です。

センサー照明・夜間玄関写真

センサー照明を夜間に撮影した際の写真です(通常時)

センサー照明・夜間玄関写真(ライト点灯時)

防犯用として玄関に設置したセンサーライトが周囲に人や物が通過したと感知しライトが点灯した際の写真です。

次にセンサー式投光器を見てみようと思います。

今回ですがセンサー式投光器に関しても物置に設置した事例になります。

センサー式投光器・物置設置写真

センサー式投光器を物置に設置した際の写真です。

投光器の設置部分を詳しく見てみると・・・

センサー式投光器・設置写真

センサー式の投光器を物置の照明として設置した写真です。

センサー式投光器に関してはコンセントから給電する必要が有りますのでコードが伸びている形になります↑↑

夜間の点灯状態を見てみると・・・

センサー式投光器・夜間点灯写真

センサー式投光器が夜間に点灯した際の写真です。

センサー式投光器・夜間照射写真

センサー式投光器・物置設置写真

こちらの投光器の明るさに関してですが27w作業灯とほぼ同じとなっており、広範囲を明るく照射する事が可能となっております。

イメージではありますが軽トラに設置した27w作業灯で後方を照射した際の写真↓↓
軽トラ作業灯・後方照射
(ライトの光を直視できない位の明るさになります)

あなたのご自宅やオフィス・ガレージなどの防犯用照明としてご活用頂けたら幸いです。

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LED投光器の50w型をノイズが出ない仕様に改良致しました

2017年04月08日
ノイズレス50w投光器写真

投光器の点灯中にノイズが発生しない様に改良を行ったNLAセレクト50wLED投光器です。

倉庫やガレージなどを始め、お仕事の際に夜間に強力な照明が必要なシーンも多々あるかと思います。

そんな際に最適な商品と言えばLED投光器。中でも50w投光器に関してはNLAセレクトで取り扱っているLED照明の中でもトップクラスの明るさです。

今回ですがこの50w投光器の点灯テストを行いましたので、実際の点灯の様子や投光器に関する事を詳しくお伝えしていこうと思います。

50w投光器点灯写真

LED投光器とLED作業灯の違いに関して

見た目の違いに関して

まず投光器と作業灯に関してですがどちらも同じLED照明で使用用途も非常に似ております。投光器と作業灯の違いですがあなたはご存知でしょうか?

見た目に関して比較してみると

投光器と作業灯の比較

画像の左側が投光器で右側が作業灯となっております

対応電圧の違いに関して

また、一般的なモデルでの比較になりますが

投光器・・・対応電圧は85V~265Vが一般的(コンセントに挿し込んで点灯する)
作業灯・・・対応電圧は12ⅴ~24ⅴが一般的(バッテリー等を電源にして点灯する)

投光器に関してはコンセントに挿し込んでライトを点灯させます。その為、プラグが始めから付いており、作業灯に関してはバッテリー等を使いライトを点灯するのでプラグは付いておりません。

ちなみにですが投光器で対応電圧が85vから265Vの商品でプラグが付いていない場合に関しては、販売業者が電気用品安全法の基準を満たしていない可能性が有ります。
PSE投光器

照射角度の違いに関して

照射する角度に関しても違いがあり、

投光器・・・120度
作業灯・・・60度(若しくは30度)

と言った感じです。

販売価格に関しては一般的には同程度のW数で比較した場合、作業灯の方が安い場合が多いです。

NLAセレクト50w投光器の特徴に関して

次に具体的に投光器に関して更に詳しく見ていこうと思います。今回ご紹介しております50w投光器ですがサイズを見てみると・・・

投光器50wの商品サイズに関して

ノイズが出ない様に改良を行ったLED投光器の商品サイズになります。

50w投光器のサイズの説明写真になります。正方形に近い形で30センチ四方と言ったイメージです。

サイズが30センチになりますので比較的大きいかと思います。「ちょこっと置く」と言うよりも「しっかり設置する」と言った感じの商品です。

サイズのイメージが付き易い様に10w投光器と20w投光器との比較写真もご用意致しました↓↓

投光器サイズ比較写真

50w投光器と20w投光器、10w投光器を並べたさいの写真です。
大きさのイメージを知る際のご参考にして頂けたら幸いです。

ノイズ対策強化(ノイズレス化)した50w投光器に関して

50w投光器のノイズ検査認証

投光器(50w)に関しての検査機関でノイズの検査を行い問題ない事を証明されました。

LED投光器をお使いのお客様よりリクエスト頂く内容の一つに

「ノイズが発生しない投光器が欲しい」

といった物があります。

こちらに関してですが、NLAセレクトの投光器(50w)で、ノイズが出ない作業灯同様にライト点灯時でもラジオや無線にノイズが入らないように改良を行いしました。

また、この改良を行い本当にノイズの発生を防げるのかを試す為、当店独自に検査機関に検査を依頼し、ノイズの検査を行いました。

今回の検査ですが日本での検査規格(J55015(H20))に基づく物となります。

点灯スイッチと更に強化したスタンドに関して

NLAセレクトのLED投光器(50w)ですが投光器本体にスイッチ(防水対応)を取り付けるなどの独自の改良を行っております。

また、最新モデル(2017.11.20販売)に関しては投光器の点灯中にノイズの発生を防ぐ為の対策も行ったノイズレス投光器にパワーアップしております。

ちなみにですが、以前のモデルは以下の画像の様な仕様となっておりました↓↓

LED投光器(50w)の改良に関して

LED投光器(50w)の以前のモデル商品情報になります。

ただ、スイッチ付きの投光器で採用していた投光器のスタンドですが、「強度に問題がある」というお客様のご指摘も有ったことから、投光器のノイズレス仕様への切り替えに合わせてスタンド部分も頑丈な物に切り替えを行っております↓↓

ノイズレス投光器(50w)スタンド改良写真

NLAセレクトの投光器(50w)のスタンド部分の写真です。右が以前の物で左が仕様変更に伴い、切り替えた商品となります。

投光器をどこかに固定してお使いになる場合(倉庫やガレージなど)にはスタンドはご不要かと思いますが、バーベキューや屋外でパーティー・イベント等で地面に置いて投光器をご使用になる場合、役に立つパーツとなります。

50w投光器点灯写真

50w投光器を地面に置いた状態でご使用されている写真です。

ノイズレス投光器でもスイッチは付いております

投光器を点灯した際にノイズが発生無い様に商品の仕様の変更を行っておりますが、投光器のスイッチに関してはそのまま残しておりますので、イベントなどで投光器をお使いになる際には商品本体に搭載されたスイッチをご活用頂けたらと思います。

50w投光器 改良版写真

50w投光器の本体にライとの点灯をコントロール出来る様にスイッチを設置しました。

投光器を点灯する際の最も重要なLEDチップに関しても当店にて指定した台湾のエピスター製のチップを使用しております。

LED投光器・50wの使用事例に関して

屋外での投光器(50w)のテスト点灯に関して

最後に実際に50w投光器を点灯した際の様子を見ていこうと思います。

投光器と作業灯の照射角度に関して

まずは照射角度の分かる物から見ていこうと思います。先ほどもお伝え致しましたが投光器の照射角度は120度となっております↓↓

50w投光器照射写真

50w投光器の点灯テストを行った際の写真です。

ただ、これだけだとよく分からないと思いますので比較対象として照射角度60度の作業灯と照射角度30度の作業灯はと言うと・・・

まずは照射角度が60度の48w作業灯を見てみると・・・

48w作業灯 屋外点灯写真

48w作業灯の照射角度は60度で広角タイプとなっております

パッと見た感じはそれ程違いが無い様に感じられたかもしれませんが、光の広がり方に注意してもらうと投光器は広範囲をしっかり照射しておりますが、作業灯は全面以外はぼんやりとした照射になっております。

更に照射角度30度の18w作業灯はと言いますと・・・

18w作業灯 正面点灯写真

18w作業灯の照射角度は30度で挟角タイプとなっております

光の幅がさらに狭まったのがご理解頂けるかと思います。

50w投光器ですが、違う角度からも見ていきますと・・・

50w投光器点灯写真

50w投光器・夜間点灯写真

50w投光器 街路樹照射写真

お客様の投光器(50w)のご使用事例

50w投光器ですが既に多くのお客様にもご利用頂いており、様々なシーンで当店の投光器をご利用頂いております。

ガレージでの投光器のご使用事例

50w投光器ガレージ使用写真

50w投光器をガレージに設置して夜間に点灯した際の写真になります。

ガレージでのLED投光器活用事例に関しては、以下の記事で詳しくお伝えしております↓↓
ガレージ・車庫の照明で人気の投光器と作業灯のお客様の取付事例を公開

倉庫での投光器ご使用事例

続いてですが、倉庫でのLED投光器のご使用事例となります

50w投光器 夜間点灯写真

夜に実際に投光器を点灯させて撮影した際の写真になります

50w投光器 屋外設置 夜間点灯写真

50w投光器を夜間使用時の写真になります。(遠くから撮影してみました)

違う倉庫での設置状況も見てみると・・・

倉庫・投光器(50w)設置状況

倉庫に投光器(50w)を設置した際の様子です。

倉庫設置投光器(50w)夜間点灯時

倉庫に設置した投光器(50w)を夜間に点灯した際の様子です。

投光器・夜間点灯時明るさ確認

夜間に点灯した投光器の光りを照射する側を撮影した様子です。投光器を点灯する事で夜間でも昼間の様な明るさとなります。

庭での投光器ご使用事例

ガレージや倉庫の照明としてだけでなく、庭での夜間用の照明としてもご利用頂いたりもしております↓↓
imag5883-750

投光器・点灯時の様子

投光器を点灯した際の
投光器直ぐ傍の様子です。
昼間と変わらないくらい明るい状態です

まとめ

今回ですが、LED投光器(50w)に関して色々な視点から見て参りました。投光器をご使用の際にノイズが発生してお困りの際にはぜひNLAセレクトの50w投光器をお試し頂けたらと思います。

また、NLAセレクトでは投光器に関して50w以外にも20w・10wもご用意しております。

「50w投光器だと大きいかな~・・・」とお感じのあなたやご家庭用の投光器をお探しの際などは20w投光器をご使用頂くのが宜しいかと思います。

また、人や物が通過した時だけ点灯するセンサー式の投光器もご用意しておりますので、ご利用用途に合わせてお使い頂く投光器をご選択頂けたらと思います。

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スイッチ付タイプとセンサー式投光器の取り扱いを始めました

2017年01月19日

20wセンサー式投光器

LED投光器に関してですが
以前にお客様より

「スイッチがあると便利なんだけど・・・」
「センサータイプは無いのですか?」

と言ったご質問を頂いた事が有りました。

投光器に関してですがスイッチが無い状態ですと
バーベキューやイベントと言った必要に応じて使う際に
通電すると同時にライトが点き、ライトのON・OFFの
管理が面倒といった問題が有りました。

また、投光器を一か所に固定してご使用頂く際には
夜間の防犯用としてお使い頂く方も居り
人や物が通った時だけ点灯すると便利なんだけど・・・

と言ったお声も頂いておりました。

これらの問題、ご要望に関して
2016年9月頃より工場と交渉を行い
工場での品質テスト(防水性の確認・発熱チェックなど)が完了し
ようやく商品の販売をスタートしました。

今回ですがNLAセレクトの新タイプの投光器に関してお伝えしていきます。

スイッチ付にリニューアル!
50w投光器を改良致しました

さて、今回ですがどの投光器がどの様に変わったかと言いますと

50w投光器・・・本体にスイッチを設置
20w投光器・・・センサー式タイプを新発売・本体にスイッチを設置(今後発売予定)

大きく分けると3つのタイプが御座います。
写真で見てみるとこの様な感じになります。

まずは50w投光器

50w投光器 改良版写真

50w投光器の本体にライとの点灯を
コントロール出来る様にスイッチを設置しました。

続いて20w投光器(スイッチタイプ)

20w投光器 センサータイプ

20w投光器を改良し
投光器本体にスイッチを取り付けました

【注意】
20wは17.1月時点では、販売予定中の商品となります

50wスイッチ付投光器はコチラよりご購入頂けます

投光器本体にスイッチを取り付けた事により
防水性が気になる方も居られるかと思いますが
既存の防水性能が損なわれない様に防水性のチェックも行っております。

【10wスイッチ付投光器を使った水没テストの様子】

10wスイッチ付投光器 水没テスト

スイッチを取り付けた10w投光器を使い
水没テストを行った際の写真です。

10w投光器 水没テスト

10w投光器が完全に水の中に
水没している状況です

20wセンサー式投光器

20w投光器を横から撮影した写真です。
薄型イプなのでそれ程奥行を必要としない商品です。

投光器水没 点灯時の様子

水の中に水没した投光器ですが
問題無く点灯しました。
(テスト終了後も別のテストで問題なく使用しております)

防犯用に最適!センサータイプの投光器に関して

今回ですが、スイッチタイプの投光器に加えて
人や物がと通過した際に点灯するセンサータイプの
投光器もご用意致しました。

こちらのセンサータイプの投光器ですが
どんな感じかと言いますと・・・

20wセンサ式投光器

20wのセンサータイプの投光器です

一般的なセンサー式投光器は投光器のレンズ部分と
センサー部分が分かれておりセンサーが大きいのが
一般的な商品となっております。

ただ、NLAセレクトではレンズ部分にセンサーも組み込み、
以前の20w投光器と外観はほぼ同様となっております。

20wセンサー式投光器

20w投光器を横から撮影した写真です。
薄型イプなのでそれ程奥行を必要としない商品です。

センサー式のライトに関してですが
現在ソラーパネルタイプの商品も当店では扱っております。
センサー式ライト

ちょっとした灯りが欲しい場合・近くに電源が無い場合
⇒ソーラーパネルのセンサー照明

しっかりと周囲を照射したい・100V電源を確保できる場合
⇒20wセンサー式投光器

この様な形で使い分けて頂けたらと考えております。

20wセンサー式投光器はコチラよりご購入頂けます

商品ご選択のご参考にして頂けたら幸いです。

屋内・屋外どちらでもOK 10wLED投光器に関して

では実際に10wLED投光器を点灯した際の
様子についてですが

まずは投光器を点灯する前の様子です

LED照明 点灯前

LED照明の点灯テストを行う前の状態です

この状態で10w投光器を点灯してみると・・・

10wLED投光器を点灯した際の写真です。照射角度は120度です

10wLED投光器を点灯した際の写真です。照射角度は120度です

持った状態で点灯してみると・・・

10w 投光器点灯写真

10wLED投光器を持った状態で点灯した際の写真です

ちなみにですが10w投光器の明るさに関しては
15w作業灯と同程度になります。

10w投光器・・・900ルーメン
15w作業灯・・・1000ルーメン

ただ、照射角度に関しては
15w作業灯が60度に対して
10w投光器が120度なので

視覚的には10w投光器の方が
明るく感じるかもしれません。

10w投光器に関してですが
プラグももちろん付いた状態で
お届け致しますので

商品到着後にコンセントに挿し込むだけで
直ぐにお使い頂けます。

ご興味がある場合は下記リンクにて
ご確認頂けたらと思います。

10W 薄型LED投光器 広角120度 家庭用100vコンセントOK(プラグ付)

野球・サッカー・テニスなど
ナイターの際に大活躍!
20wLED投光器に関して

実際に20wLED投光器を点灯した際の
様子を見ていこうと思います。

まずは投光器を点灯する前の様子です↓

LED照明 点灯前

LED照明の点灯テストを行う前の状態です

ここから20w投光器を点灯すると
こんな感じになります↓

20w投光器 点灯時写真

20wLED投光器を点灯した際の写真です。照射角度は120度です

持った状態だとこの様な感じです↓

20w投光器 点灯時写真

20wLED投光器を持った状態で点灯した際の写真です

20w投光器ですが明るさに関しては
1800ルーメンでLED作業灯で言いますと
27wと同じ明るさとなります。

照射角度に関しては
20w投光器が120度で
27w作業灯は60度なので

視覚的に言いますと投光器の方が
明るく感じるかもしれません。

また、こちらの投光器に関してですが
プラグは始めから付いており、商品到着後
コンセントに挿し込むだけで直ぐにお使い頂けます。

ご興味のある方は下記リンクにて
ご確認頂けたらと思います。

20W 1800ルーメン 薄型LED投光器 広角120度 家庭用100vコンセントOK

野球やサッカー・テニスなどのスポーツや
グランドに置いての使用も可能となっております。
ぜひご活用頂けたらと思います。

<お知らせ>

作業灯・投光器をお探しの際に一目で確認できる様に
ページをまとめてみました。
宜しければご確認頂けたらと思います。

【作業灯】
worklight-set
【投光器】
floodlight-set

NLAセレクトをご利用頂いたお客様より頂いた
実際の商品の設置写真につきましては使用事例より
ご確認する事も可能です。
(ご使用用途別に分類しております)

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