キャンプやバーベキューなどの、レジャー、アウトドアでも使えるLED作業灯・投光器



- 10v~70v電源で点灯可能!ご使用環境で投光器との使い分けがオススメです!(48w-02)
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ガレージでのLED照明のご使用に関しては100v家庭用コンセントに対応しているLED投光器を連想される方もいるかもしれません。
ただ、LED作業灯の方が防水性能は高いので10ⅴから70ⅴの電源を確保できる様でしたらLED作業灯のご利用も宜しいかと思います。
50w前後ですと投光器に比べてLED作業灯の方がコンパクトな作りとなっております。
●今回の48wLED作業灯の設置写真を紹介したブログ記事です
ガレージ・車庫の照明で人気の投光器・設置事例9例のご紹介
- 少し手を加えればスタンド照明・ポータブル照明としてもご利用頂けます!
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トラックや重機・軽トラ、船舶でも活躍しているLED作業灯。非常に幅広い場所で活躍しており、1800ルーメンの強力な光が周囲を照らします。
また、電源は10ⅴから70ⅴまでご使用頂く事が可能となっており、パワーツールの電池を電源とする事も可能です。
ご利用用途に応じて27wよりも更に強力なCreeチップ36w作業灯・48w作業灯もご用意しております。
こちらの利用シーンを詳細を紹介したブログ記事です
工場でLED照明を実際に導入されたお客様の事例5つのご紹介
- スペースの少ない自動車の足回りでもご使用頂けます。
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18wの作業灯ですかクレーンのタイヤ灯として使用させて頂きました。
薄型でスッキリと収まり光量も充分でした。
- コンパクトサイズの補助ライトとしてオススメです!(18w-01)
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18w作業灯ですが、他の作業灯に比べて
縦の幅がコンパクトな作りとなっております。
その為、タイヤ灯・路肩灯を始めとする自動車の
サイド部分のライトとしてのご利用や
バックライトでも活躍が期待できます。
●今回の18wLED作業灯の設置写真を紹介したブログ記事です
クレーンの夜間作業をサポート!LED作業灯活用事例のご紹介
- 電源の取れない所でもバッテリーがあれば点灯可能!
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自作の3階建て作業小屋の照明に15wを4個取り付けています。
周りに1000坪程の畑を作っていますが夜間作業にとつけてみました。
稼働ステーの先につけたりでほぼ全面をカバーしています。
屋内用には磁石をつけたものを作り車のボディーにつけての作業も可能にしました。
- 複数の作業灯を設置する事で広範囲の作業もサポート!(15w-01)
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作業灯一つでも明るい事は間違いないのですが、
複数個設置する事で1個の場合よりも更に
夜間作業の効率性をUPさせる事が可能です。
特定の場所だけでなく周囲を広く照射したい場合は
LED作業灯を複数個設置してお使い頂くのがオススメです。
●今回の15wLED作業灯の設置写真を紹介したブログ記事です
作業小屋の照明でLED商品を使う際に必要な電源と使い分けとは?