キャンプやバーベキューなどの、レジャー、アウトドアでも使えるLED作業灯・投光器



- 付属のスイッチを使って自由に点灯色を調整可能
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フクロウをモチーフにした本作業灯ですが、点灯色は白色と黄色の2色の点灯モードを搭載しており、スイッチで切替(白⇔黄⇒OFF)が可能となっております。
ご使用機器に合わせて最適な箇所にスイッチが設置できる様に作業灯とスイッチは分離されており、付属の10M配線を使って設置を行う形となります。
商品のサイズは手のひらサイズとなっており、非常にコンパクトですが明るさは27Wを超えるレベルとなります。
(光の広がり方に関しては作業灯を中心にバー状に広がる仕様となります)
- 軽トラックでも大活躍!夜間の荷台照射に役立つ27W作業灯(27w-21)
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軽トラックの夜間作業用に荷台に27W作業灯を設置した事例です。
今回のケースでは27W作業灯を一つ設置しており、夜間の照射時の様子は写真の通りとなります。
LED作業灯ですが、27W以外にも15wや48Wなども有り、作業灯を一つではなく二つ設置すると言った方法も御座います。
あなたのご利用シーンに合わせてうまく使い分けて頂けたら幸いです。
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48W角型作業灯はクレーン作業での作業灯として夜間工事等の時に使ってますが、凄く明るくて見やすいので安全性の向上にも一役買ってます。
- 夜間作業の安全性向上にも役立つLED作業灯(48w-46)
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クレーン車の夜間照明として48W作業灯をご使用になっている事例です。
夜間の作業では昼間に比べて視界が悪くなりがちですが、LED作業灯を設置する事で昼間同様に作業を行う事が可能です。
その為、周りが良く見えない事で周囲の物を壊してしまう様なトラブルを防いだり、作業の安全性にも役立ちます。
※ノイズが発生しない仕様の作業灯なので、無線機器で発生しがちなノイズのトラブルを気にする事なくお使い頂けます。
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バックライトやタイヤ灯として人気の高い18w作業灯を軽トラで使用した際の事例です。
NLAセレクトの18w作業灯ですが、照射角度が30度となっており、照射場所を絞ってのご利用に最適な商品となっております。
軽トラのバックライトに関してですが、18w作業灯以外ですと27w作業灯に関しても人気となっております。
●今回の軽トラへの18w作業灯の設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
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